お客様および親会社と共生しつつ、雇用の創出と地域の活性化により、誘致企業としての役割を果たしていくと同時に、秋田県および湯沢市と共に発展する企業として、より一層の地域貢献を目指して参ります。
当社は、交替制や夜間勤務がないことに加え、休日数の増加や残業時間の抑制により、従業員の余暇時間の創出を進めています。また、有給休暇が取得しやすい職場風土であるため、子育てや介護をはじめ、趣味や地域活動への参加等、ワークライフバランスが充実しています。
自動化による生産性向上にも取り組んでおり、より働きやすい環境の構築を継続的に推進しています。
会社名 | 株式会社秋田電設 |
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所在地 | 〒019-0205 秋田県湯沢市小野字油屋敷15 |
設 立 | 1987年4月 |
資本金 | 30,000,000円 |
代表取締役 | 三浦大康 |
営業内容 | 直流安定化電源装置、 (スイッチングレギュレータ) 交流定電圧装置の製造 SMD基板、 その他プリント基板のASSY、 産業機器ASSY |
1987年 | 秋田県と雄勝町(現・湯沢市)の誘致企業として設立 資本金10,000,000円 株式会社電設(東京都)の製造拠点として電源装置の製造を開始 |
1997年 | 資本金を20,000,000円に増資 産業装置の製造を開始 |
2001年 | 保守サービス(電源装置のメンテナンス)事業を開始 |
2002年 | 資本金を30,000,000円に増資 |
2005年 | ワイヤーハーネス製造を開始 |
2016年 | 湯沢市小野(旧・湯沢市立小野小学校)へ本社工場を移転 |